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HOBIE CAT 新潟フリート |
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これ以外のことは、掲示板に書き込んで下さい。 誰かが優しく教えてくれるでしょう。 C= C= \(;・_・)/逃げろ! 一部に個人的な意見も含んでいます。自己責任で判断して下さい。m(_ _)m |
| Q1 ヨットって難しそうですが? |
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帆走は以外と簡単です。 十分な経験を持った人が付いていれば心配ありません。穏やかなコンディションなら大抵の人は1日目に帆走することができるでしょう。 しかし、風や波の自然を相手に、ライバルとの賭け引きなど、非常に奥が深く生涯楽しめるスポーツです。 ロープワーク(結び方)の知識は、生命に関わる重要なことですが、以下の簡単な3〜4種類を覚えることができればOK!普段の生活にも役立ちます。 ・もやい結び ・8の字結び ・クリート結び ・まき結び セイリング・ガイド「これだけは、知っておきたいロープワーク」大変わかりやすく説明されています。 |
| Q2 免許が必要ですか? |
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小型船舶操縦士免許(以下、「免許」と記載)は不要です。 プレジャーボートの操縦には、1級か2級いずれかの免許が必要です。 しかし、エンジンの付いていないヨット(ディンギー)には免許は必要ありません。 |
| Q3 お金が掛かりそうですが? |
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私はあまりお金を使った事はないです。・・・ただし個人差はあります。(^o^; 最低必要なものは、「ライフベスト」ですが高価なものではありません。 ホビー艇は百数十万円〜と高価ですが、最初から新艇を買おうなんて考えず、クラブに入るとか、持ってる人に乗せてもらうとか、中古艇を探しましょう。(もちろんお金を使わないと困る人は別ですが・・・仲良くしましょう) また、艇を手に入れたとしても非常に丈夫ですので、通常のレジャー使用なら20年以上は使えるでしょう。(消耗品は除く)
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| Q4 優雅ですね〜 |
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バブル期の真っ盛り。世の中は「ウォーターフロント」「マリンレジャー」と浮かれていました。 おしゃれなマリンウェアを着て、のんびりセイリング...という、全く間違った先入観で某TV局主催のヨットスクールに参加した私は、あまりの違いに衝撃を受けてしまいました。 ヨットの最高峰アメリカズカップが、「海のF1」「海の格闘技」と呼ばれるように、ヨットはスピード感・運動量など五感を刺激するスポーツなのです。 しかし最近は、お手軽にスピードを手に入れられるマリンジェットの登場や、「間違った先入観」も抱けない不景気のためか、ヨット人口は減る一方です。(ToT) |
| Q5 なんで風上に帆走できるですか? |
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頭で考えるよりも、乗ってみればわかる。 ・・・納得いかない人は、良いWebサイトがたくさんあるので、リンク集からどうぞ。 |